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【葬送のフリーレン】アニメ原作どこまで?何巻まで?続き7巻から読む方法

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アニメ『葬送のフリーレン』を見終えたあとに物語の続きを楽しむなら、キリの良い8巻からではなく原作コミックス7巻を入手する必要があります。

アニメ全話が原作のどこまで映像化されたのかを明らかにし、物語の空白を作らずに続きを読み進める方法を詳しく解説します。

アニメの続きが気になりますが、8巻から買っても話は繋がりますか

8巻から読み始めると重要なエピソードを7話分も見逃してしまうため、必ず7巻から読むことを推奨します

目次

アニメ『葬送のフリーレン』放送範囲と原作対応巻数

アニメ『葬送のフリーレン』の第1期放送分は、原作コミックスにおける7巻の第60話までを丁寧に映像化しています。

視聴者が気になっているアニメと原作の対応状況を整理しました。

アニメ第1期ですべての伏線が回収されたわけではなく、物語は7巻の途中からさらに広がりを見せて続いていきます。

全28話で描かれた原作7巻第60話までの物語

連続2クール(期間)という贅沢な放送枠を使って、冒険の終わりのその後を描く旅路がじっくりと紡がれました。

アニメ第1話「冒険の終わり」から第28話「また会ったときに恥ずかしいからね」までの全28話は、原作漫画の第1話から第60話までの内容に相当します。

アニメ独自のオリジナル展開による引き伸ばしなどはなく、原作の会話のテンポや間を尊重した構成です。

アニメの世界観が大好きなので終わってしまって寂しいですが、原作はまだ続いているのですか?

はい、アニメで描かれたのは物語全体の序盤に過ぎず、原作ではフリーレンたちの旅がさらに深く描かれています。

アニメ全話を視聴した方は、7巻の途中まで物語を把握している状態です。

アニメ最終回「また会ったときに恥ずかしいからね」の到達点

最終回のサブタイトルにもなった「また会ったときに恥ずかしいからね」というセリフは、原作第60話のラストシーンと完全に一致します。

一級魔法使い試験の合格発表を経て、フリーレン一行が魔法都市オイサーストを旅立つ場面までが第1期のクライマックスとして描かれました。

ゼーリエとの対話やフェルンの特権授与といった重要イベントも、原作7巻の第60話の内容そのものです。

最終回でフリーレンたちが旅立った後、すぐに次の目的地に着くのですか?

次の目的地へ向かう道中でさっそく新たなトラブルや出会いが待っており、息つく暇もなく物語が動き出します。

感動的な最終回の余韻をそのままに、原作漫画へスムーズに移行できます。

週刊少年サンデー連載中の原作漫画概要

『葬送のフリーレン』は、週刊少年サンデーにて現在も好評連載中のファンタジー漫画作品です。

2020年の連載開始以来、マンガ大賞2021の大賞受賞や手塚治虫文化賞新生賞など数々の賞を受賞し、2025年12月時点で全世界累計発行部数は3200万部を突破しています。

アニメのヒットによりさらに注目度が高まっており、重厚なストーリーと繊細な心理描写が多くの読者を惹きつけてやみません。

原作漫画はもう完結しているのですか?それともまだ長く続くのでしょうか?

物語は完結しておらず現在も連載中で、大陸北部への旅路や魔族との戦いはさらに激しさを増しています。

原作漫画を手に取ることで、アニメではまだ語られていない世界の広さを体感できます。

既刊15巻におよぶ壮大な物語の序章としての位置づけ

アニメ第1期で描かれた範囲は全15巻のうちの7巻分に過ぎず、物語全体の半分以下という位置づけです。

アニメ終了直後のエピソードから物語の密度はさらに濃くなり、既刊15巻の中にはファンの間で最高傑作との呼び声も高い「黄金郷のマハト編」などの長編も含まれています。

アニメはあくまで壮大な旅の序章であり、ここから先こそがフリーレンという物語の真骨頂といえます。

アニメの続きから読むだけで、十分に楽しめますか?

もちろんです。続きから読むことで、アニメの興奮やキャラクターへの愛着をそのままに、新しい冒険へ没入できます。

続きが気になる方は、迷わず原作の扉を開いてみてください。

続きを漫画で読む場合の7巻からの購入推奨

アニメを見終えたあなたが最も知りたいのは、原作コミックス7巻の途中から物語が続くという事実です。

物語は7巻の途中でアニメ化範囲を終えており、区切りの良い8巻からではなく、7巻から読み始める必要があります。

第61話「封魔鉱」から始まる新たな旅路

第61話「封魔鉱」とは、一級魔法使い試験を終えたフリーレン一行が魔法都市オイサーストを後にし、北部高原へと足を踏み入れる最初のエピソードです。

アニメ最終回で描かれた「じゃあね」という別れの言葉の直後、彼らは特殊な鉱石を巡る新しい依頼に関わることになります。

アニメの感動的なラストシーンから、すぐに次の冒険が始まるのですか

はい、余韻に浸る間もなく、彼らの旅は淡々と、しかし確実に前へと進み始めます

アニメの続きを1ページ目から楽しむためには、この第61話が収録されている7巻を手にする必要があります。

8巻から読み始めた場合に発生するエピソードの欠落

8巻から読み始めると、7巻の後半に収録されている第61話から第67話までの計7話分の物語が完全に抜け落ちてしまいます。

この7話分の空白には、新しい旅の導入部分だけでなく、今後の展開に関わる重要な伏線やキャラクターの心情変化が含まれています。

お金を節約したいので、キリの良い8巻から買っても話についていけますか

7話分ものエピソードを見逃すと、話が繋がらずに作品の魅力を損なってしまいます

物語の連続性を保ち、作品世界に没入するためには、空白を作らずに7巻から読み進めるのが最善の選択です。

アニメ放送分との重複を含めて7巻を入手すべき根拠

7巻の冒頭数話はアニメの内容と重複しますが、これはアニメと原作の表現の違いを比較できるまたとない機会です。

7巻全体の収録内容で見れば、重複しているのは約3割程度であり、残りの7割以上はまだ見ぬ新しい物語で構成されています。

知っている話が含まれている巻を買うのは、少し損をした気分になります

重複部分はわずかであり、むしろ原作の空気感に慣れるための助走期間として楽しめます

アニメで見た名シーンが漫画ではどのように描かれているかを確認しつつ、スムーズに未体験のストーリーへと移行できます。

一級魔法使い試験編の終了と旅立ちの再開

このエピソード群は、緊迫した試験編から、フリーレン本来の目的である「魂の眠る地(オレオール)」を目指す旅への転換点として機能します。

合格後の特権授与やゼーリエとの対話など、魔法使いとしての根源に関わる重要なやり取りを経て、一行は再び北への歩みを進めます。

試験バトルの熱い展開が終わって、物語の雰囲気はどう変わりますか

戦闘中心の展開から、フリーレンらしい情緒あふれる旅の日常へと空気が戻ります

激しい戦いの後の静寂と、新たな土地での出会いを楽しむために、この区切りとなるエピソードを見届ける必要があります。

原作漫画とアニメ映像における表現の差異

原作漫画とアニメにはそれぞれ異なる魅力があり、表現手法の違いを理解することで作品をより多角的に楽しめます。

両方のバージョンに触れることで、『葬送のフリーレン』という作品の奥深さを余すことなく堪能できます。

アニメ版で拡張された戦闘シーンの魔法描写

アニメ版における大きな特徴は、日本屈指の制作スタジオであるマッドハウスによるダイナミックなアクション作画です。

原作では数コマで決着する戦闘シーンが、アニメでは数分間に及ぶ濃密な魔法戦として再構築され、視覚的な満足度を高めています。

魔法の威力を映像として可視化することで、一級魔法使い同士の戦いの凄まじさがより直感的に伝わります。

漫画版特有の静謐な間とフリーレンの心理描写

漫画版独自の魅力とは、コマ割りや視線誘導によって生まれる静謐な間(ま)の表現です。

感情が高まる重要なシーンであっても、あえてセリフを排除し、1ページを使ってキャラクターの表情だけで心情を語る手法が取られています。

アニメの美しい映像に感動したので、音や動きのない漫画で同じように楽しめるか不安です

漫画ならではの「余白」が読み手の想像力を刺激し、自分だけの感情でシーンを補完する深い感動があります

この独特の空気感こそが原作の真骨頂であり、自分のペースでページをめくるからこそ味わえる没入感があります。

声優の演技と劇伴による感情表現の彩り

アニメ化によって付加された劇伴(BGM)や声優の演技は、キャラクターの感情をよりダイレクトに視聴者の心へ届ける役割を果たします。

Evan Call氏が手掛ける壮大なオーケストラ楽曲や、種﨑敦美さんが演じる1000年以上を生きるエルフの淡々とした語り口は、作品世界を立体的に彩る要素です。

音と演技の力が合わさることで、涙腺を刺激される感動的なシーンが数多く生まれています。

最初から読み返すことで発見できる伏線の妙

物語を深く理解するために欠かせないのが、序盤に散りばめられた伏線の回収であり、これらは2回目以降に読むことで真価を発揮します。

勇者ヒンメルが何気なく発した言葉の意味が、15巻分の旅を経た後に振り返ると、まったく異なる切実なメッセージとして響いてきます。

続きの7巻から読む場合でも、後から1巻に戻って読み返すことで、物語の構造的な美しさに気づけます。

続編となるアニメ第2期の制作決定と放送予定

ファンにとって待ちに待った朗報がついに届き、アニメ『葬送のフリーレン』第2期が2026年1月より放送されることが正式に決定しました。

第1期の圧倒的なクオリティを引き継ぎつつ、新たな体制で描かれるフリーレンたちの旅路に、今から期待が高まります。

2026年1月からの日本テレビ系列での放送開始

第2期の放送は、第1期と同様に多くの視聴者が楽しみやすい日本テレビ系列にて全国放送されます。

放送開始時期は2026年1月と発表されており、制作スタジオは引き続きマッドハウスが担当するため、あの美しい映像美と重厚な世界観が維持されることは確実です。

またあの金曜ロードショーの時みたいな特別放送はあるのかな?待ちきれない!

第1期の初回のような試みがあるかも楽しみですね。

録画容量を空けて準備しましょう。

監督は北川朋哉氏へとバトンタッチされますが、作品への深い理解と愛を持ったスタッフ陣によって、さらなる進化を遂げた映像体験が届けられます。

Mrs. GREEN APPLEによる新テーマ曲情報の解禁

物語の幕開けを飾る開幕曲(オープニングテーマ)は、大人気バンドMrs. GREEN APPLEが担当することに決定しました。

新曲のタイトルは「lulu.」であり、フリーレンの世界観に寄り添った楽曲が、旅の再開を鮮やかに彩ります。

ミセスが主題歌なんて最高すぎる!エンディングはmiletさんが続投なんだね

miletさんの歌声は作品の余韻にぴったりですよね。

新曲も涙を誘う名曲になりそうです。

ヨルシカやYOASOBIが彩った第1期に続き、第2期も音楽面での話題性とクオリティの高さが約束されています。

第2期で描かれる予定の黄金郷のマハト編

第2期で特に注目されるエピソードは、魔王直下の幹部「七崩賢」の中でも最強と謳われる黄金郷のマハトとの対峙です。

マハトは「万物を黄金に変える呪い」を操る強大な魔族であり、デンケンをはじめとする一級魔法使いやフリーレンたちとの極限の心理戦と魔法戦が描かれます。

最強の魔族相手にフリーレンはどうやって戦うんだろう?黄金に変えられたら終わりじゃん…

そこが最大の見どころです。

単純な力押しではない、魔法の理屈と解析による戦いは圧巻ですよ。

アクションの派手さだけでなく、魔族と人間という種族の決定的な違いや、相容れない精神性を深く掘り下げる、物語の核心に迫る章となります。

原作ストックの状況と今後の展開予測

「原作ストック」とは、アニメ化するための原作漫画の未消化エピソードの量を指します。

2025年12月時点で原作は既刊15巻まで発売されており、アニメ第1期で消費されたのが7巻の途中までであることを考えると、第2期を制作するための十分な分量が確保されています。

もし第2期が終わっても、まだ原作は続いているから第3期も期待していいの?

はい、原作はまだまだ続いています。

人気次第ですが、息の長いシリーズになることは間違いありません。

原作の物語は「黄金郷のマハト編」の後も「女神の石碑編」など重要なエピソードが続いており、アニメシリーズとしての長期的な展開も安心して期待できます。

物語の先へ進むための原作7巻入手と読書体験

アニメ視聴後に残る心地よい余韻と、「この先どうなるのか」という純粋な知的好奇心を満たすには、物語が接続する原作コミックス7巻を入手することが唯一の正解です。

ご自身のライフスタイルや読書環境に合わせて最適な入手方法を選択し、フリーレンたちの新たな旅路へ合流してください。

今すぐ続きを知りたいという熱量そのままに、7巻から始まる物語の世界へ足を踏み入れましょう。

待望の続きをすぐに読むための電子書籍利用

「電子書籍」とは、スマートフォンやタブレットなどのデジタル端末を使用して閲覧するデジタル化された書籍であり、深夜や早朝であっても続きが気になったその瞬間に購入して読み始められる即時性が最大の利点です。

書店へ行く時間が取れない忙しい日でも、数タップで第61話「封魔鉱」の世界へアクセスできます。

スマートフォンの小さな画面で繊細な作画の迫力が損なわれないか心配

高解像度のデータ配信やコマごとの拡大機能により、細部まで鮮明に鑑賞できます

Amazon Kindleや楽天Kobo、DMMブックスといった主要な電子書籍ストアでは、1巻ごとの購入だけでなく、まとめ買いによるポイント還元や割引クーポンが充実しています。

通勤電車の中や就寝前のわずかな時間など、場所を選ばずに少しずつ読み進められるため、日常の隙間時間を冒険の時間へと変えることが可能です。

専用アプリをダウンロードして、待機時間ゼロで物語の続きを楽しんでください。

7巻を手にして作品世界へ深く没入する準備

7巻にはアニメ最終話と重なる第58話から第60話も収録されていますが、あえて読み飛ばさずに再読することで、作品世界への没入感を高められます。

アニメで見た美しい映像と色彩を脳裏に浮かべながら原作のコマを追うことで、メディアごとの表現の味わいを楽しみつつ、自然な流れで未アニメ化パートへ移行できるからです。

アニメの内容と重複している部分を買うのは損ではないか

アニメではカットされた微細なセリフや空気感を確認できるため、むしろファンには必須の体験です

特に第60話「旅立ちと別れ」のラストシーンから、ページをめくって第61話へ進む瞬間は、アニメの視聴体験と読書体験がシームレスに接続される特別な瞬間となります。

静かな部屋で一人、フリーレンたちの会話に耳を傾けるように読み進める時間は、他には代えがたい贅沢なひとときです。

物理的な本としての7巻を手に取り、紙のページをめくる指先の感触と共に物語を進めてください。

原作最新刊まで読み進めるための最初の一歩

7巻の購入は、全15巻におよぶ壮大な旅路の通過点に過ぎません。

ここから物語は「北部高原」へと舞台を移し、より過酷で、より魔法の真髄に触れる展開が待ち受けています。

既刊15巻まで読み進めることで、魔王軍の残党との激しい戦闘や、人類と魔族の共存という重厚なテーマを描いた「黄金郷のマハト編」など、アニメ第1期では語られなかった核心的なエピソードを体験できます。

7巻はその入り口として最適な巻数であり、一度読み始めれば最新刊まで止まらなくなる引力を持っています。

最新刊まで一気に読み通し、2026年放送予定のアニメ第2期を万全の状態で迎えましょう。

アニメの余韻を損なわず原作へ移行する手段

漫画には「音」がありませんが、アニメ版の劇伴音楽(サウンドトラック)をBGMとして再生しながら読むことで、臨場感を補完できます。

Evan Call氏の手がけた壮大でケルト音楽調の楽曲は、『葬送のフリーレン』の世界観そのものであり、漫画のページをめくるリズムと心地よくシンクロします。

キャラクターの声が脳内で再生できるか不安

アニメ視聴直後であれば、種﨑敦美さんや市ノ瀬加那さんの演技が鮮明に蘇り、自然と脳内再生されます

特に戦闘シーンでは激しい曲を、回想シーンでは穏やかな曲を選ぶなど、自分で演出を加える楽しみ方も可能です。

視覚情報は漫画から、聴覚情報はアニメの記憶と音楽から補うことで、作品の世界により深くダイブできます。

五感をフル活用して作品と向き合い、自分だけの「葬送のフリーレン」体験を完成させてください。

よくある質問(FAQ)

アニメの続きは原作漫画の何巻から読めばいいですか

アニメ第1期を見終えた後に続きを読み進めるなら、7巻を入手するのが最短ルートです。

アニメ最終話の直後となる第61話「封魔鉱」は7巻の後半に収録されており、ここからフリーレンたちの新しい旅が始まります。

アニメ全話は原作のどこまで映像化されましたか

テレビアニメ全28話で描かれた範囲は、原作単行本の1巻から7巻の第60話までです。

物語の大きな区切りとなる一級魔法使い試験編のラストシーンまでが、アニメ版として丁寧に映像化されました。

8巻から読み始めても話の内容はわかりますか

いきなり8巻から読むと、7巻の後半にある重要なエピソードを見逃してしまうことになります。

第61話から第67話までの計7話分には今後の展開に関わる伏線が含まれているため、飛ばさずに7巻から読む手順を推奨します。

原作漫画はすでに完結しているのでしょうか

物語はまだ完結しておらず、週刊少年サンデーにて現在も連載が続いています。

単行本は15巻まで発売されており、アニメ化された範囲よりもさらに先の、大陸北部での過酷な旅や魔族との戦いが描かれています。

アニメ版と漫画版でストーリーや演出に違いはありますか

ストーリー自体に大きな変更点はありませんが、マッドハウスによるアニメ版は動きと音で華やかに、原作漫画は静寂と「間」で情緒的に表現しています。

それぞれの媒体に特化した演出の違いを比べることも、作品を楽しむ醍醐味の一つです。

アニメ2期の放送時期はいつ頃になりますか

待望のアニメ第2期は、2026年1月から日本テレビ系列で放送されることが正式に決定しました。

続きを映像で見られるのは少し先になりますが、それまでは原作コミックスで予習を進めておくのも良い楽しみ方です。

まとめ

アニメ『葬送のフリーレン』の全28話を視聴し終えたあなたが、物語の続きをスムーズに楽しむための正解ルートは、8巻ではなく原作コミックス7巻から読み始めることです。

アニメならではの美しい映像の記憶と、漫画ならではの想像力を刺激する余白を重ね合わせることで、作品の世界観はより深く広がります。

フリーレンたちの旅の続きをその目ですぐに見届けるために、ぜひ7巻を手に取ってページをめくってみてください。

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